常総市(じょうそうし)は、茨城県南西部にある市である。全域が旧下総国。2006年1月1日に水海道市が石下町を編入合併し、同時に改称した。
大館市(おおだてし)は、秋田県北部に位置する市。森林資源、鉱山資源に恵まれている。特に鉱山では良質の黒鉱が採れた。
新宿区(しんじゅくく)は、東京都の特別区のひとつである。都庁所在地
狛江市(こまえし)は東京都の多摩地区東南端にある市。多摩川中流左岸に位置する。市域の北端は国分寺崖線および野川、南端は多摩川にほぼ一致する。このため北から南方向に緩やかに傾斜しているが、概ね平地といえる。標高は20から30mの間にある。市域は「枝豆」の形をしており、市役所を中心とした半径約2kmの円内に収まる。
日野市(ひのし)は、東京都ののほぼ中央に位置する市である。甲州街道の宿場町として繁栄し、新選組の副長として活躍した土方歳三や六番組隊長の井上源三郎の出身地として知られる。
蕨市(わらびし)は、埼玉県南東部にある人口約7万人の市。全国の市の中で最も面積が狭く、区町村を含めても11番目に狭い
金沢区(かなざわく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつである。一説に、鎌倉に幕府が開かれた際に、刀鍛冶が集まったことからこの名がついたと言われている。
鷲宮町(わしみやまち)は埼玉県の北東にある人口約3万6千人の町である。関東最古の大社「鷲宮神社」の鳥居前町として知られる。
三浦市(みうらし)は、神奈川県南東部、三浦半島最南端に位置する市である。
綾瀬市(あやせし)は、神奈川県中部に位置する市。神奈川県内では最も新しい市であり、市内の18%強がアメリカ軍厚木基地になっている。
墨田区(すみだく)は、東京都の特別区のひとつ。東京23区内のやや北東に位置する。
磯子区(いそごく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつ。市の東南に位置し、根岸湾に面する。沿岸部の低地の大半は埋立地であり、それを囲むように丘陵地が広がっている。
三芳町(みよしまち)は、埼玉県の南にある人口約3万8千人の町。サツマイモの生産地として知られる。
大田原市(おおたわらし)は、栃木県の北東部に位置する市。2005年10月1日に隣接する那須郡湯津上村と同郡黒羽町を編入し、人口約8万人の都市となった。 松尾芭蕉「奥の細道」と縁の深い地として知られており
開成町(かいせいまち)は、神奈川県西湘地区にある県内で最小面積の自治体であり、東日本にある町の中で最小面積である
茂原市(もばらし)とは、千葉県のほぼ中央東部に位置する市。天然ガス(ヨウ素)の生産量では日本一を誇る。その他七夕祭りで有名。
鹿角市(かづのし)は、秋田県北部に位置する市。古くは「上津野」と表記していた。昭和40年代後半では少なかった3町1村の大型合併により発足し、平成の大合併前は県内最大の面積を誇っていたが、平成の大合併以降は、由利本荘市や北秋田市、仙北市などに面積を追い抜かれてしまった。
大正時代に荒川放水路が開削されるまでは、この地域は荒川南岸の千住地区と地続きであった。それまでのこの地域には東部が綾瀬村大字弥五朗新田、西部が千住町に分かれており
相模原市(さがみはらし)は、神奈川県北部にある市である。旧高座郡・津久井郡。中核市の中では最大の人口を持つ。
大船渡市(おおふなとし)は、岩手県の南の沿岸に位置する市である。陸前高田市とともに陸前海岸北部の中核を成す。陸中海岸国立公園のほぼ中央部に位置し、世界三大漁場の一つである三陸漁場と典型的なリアス式海岸を持つ都市である。
上小阿仁村(かみこあにむら)は秋田県の中央部に位置する村。「平成の大合併」に於いては、当初鷹巣阿仁部の五町村での合併が話し合われていたが、上小阿仁村は単独立村を選択、合併協議会から離脱した。また、秋田県の市町村の中で最も人口が少なく、最も高齢化、過疎化、空洞化が進んでいる。
大田区(おおたく)は東京都の南東部に位置する特別区のひとつ。東京23区内では最南端にあり、東部には羽田空港がある。多摩川を挟んで神奈川県と接する。
壬生町(みぶまち)は、栃木県の県央南部に位置し、下都賀郡に属する人口約4万の町である。壬生藩(壬生城)の城下町、また日光西街道(壬生通り)の宿場町で知られる。
矢巾町(やはばちょう)は、岩手県のほぼ中心部に移置する紫波郡に所在する町である。
入間市(いるまし)は埼玉県南西部にある人口約14万9千人の市。狭山茶の主産地として有名。
保土ケ谷区(ほどがやく)は、横浜市を構成する18区のうちのひとつ。「保土ヶ谷区」の表記もよく用いられるが、「横浜市区の設置並びに区の事務所の位置、名称及び所管区域
雫石町(しずくいしちょう)は、岩手県の中部に位置する岩手郡に属する町。西側は秋田県(仙北市)と接している。
鶴見区は、横浜市の最東端に位置し、東京湾に面する。北は川崎市の川崎区・幸区に接し、西は横浜市の港北区・神奈川区に接する。鶴見川が区内を南に蛇行して流れ、東京湾に注ぐ。
浦安市(うらやすし)は、千葉県北西部にある市。市内にTDLがあることで知られる。人口約16万人で、千葉県内では佐倉市に次いで9位である。
浦河町(うらかわちょう)は、北海道の日高支庁管内にある町。日高支庁の所在地である。
台東区(たいとうく)は、東京都の特別区のひとつ。東京23区の中央からやや北東寄りに位置し、東側は隅田川に接する。
角田市(かくだし)は、宮城県南部に位置する市である。
釜石市(かまいしし)は、岩手県の南東部、陸中海岸国立公園の中心に位置し、世界三大漁場の一つ北西太平洋漁場の一角をなす三陸漁場と典型的なリアス式海岸を持つ市である
寒川町(さむかわまち)は、神奈川県の中央部に位置し、相模国一の宮寒川神社の門前町で知られる町である。
古河市(こがし)は、関東地方のほぼ中央、茨城県の西端に位置する都市である。茨城県西地域の中心都市である。2005年9月12日に城下町である旧古河市、猿島郡総和町、猿島郡三和町の1市2町の新設合併により誕生した。人口約15万人。
福生市(ふっさし)は、都心から約40km、東京都の西部、多摩地域の中部に位置する市。市名の由来には諸説あるが、北方から来る敵を防ぐ要衝であった所から来ていると考えられている。「ふっちゃ」とも「ふっつぁ」とも発音されることがある。
干潟町(ひかたまち)は、千葉県香取郡にあった町。江戸時代椿の海の干拓によってできた干潟八万石にある町。椿の海はいわば自然にできたダムで、海面とはある程度標高差があり新川(刑部川)を掘削し溜まっていた水を太平洋に流すことによって干拓した。
本埜村(もとのむら)は、千葉県印旛郡にある村
泉区(いずみく)は、横浜市を構成する18区のうちの一つである。
稲敷市(いなしきし)は、茨城県の南に位置する市である。